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2025年9月

多肉植物の成長♪

 阿修羅 フェルニア      

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 キョウチクトウ科  フェルニア属  

 棒状、毛モジャの肉トゲが可愛いです。星形の花が咲きます。

 現在の様子、株分けを思いながら出来ず鉢一杯に育っています。

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 2022年11月の阿修羅です。 株は小さいですが、ほんのり紅葉して素敵です。

 ハオルチア

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 現在の様子  肉厚の葉姿、頑張って伸びています。 

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 2020年8月の様子  この姿も可愛くて好きです。

 ハートカズラ

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 現在の様子  以前は多肉用土で育てていましたが、こちらは水苔で育てています。、

 元気に長く蔓を伸ばし、葉姿が可愛いです。

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 2023年8月の様子    伸びた蔓をカットし、水苔に植え込みました。

 

 
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9月の花♪

 タマスダレ

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 ヒガンバナ科  タマスダレ属  球根草  原産地  主に南米ペルー

 花言葉  純白な愛、  期待、 

  夏から初秋に咲く、清楚で可愛い花です。

 メガネツユクサ

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 ツユクサ科の一年草  藍色に白い覆輪が美しいツユクサです。

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 花色が素敵な、お気に入りのツユクサです。

 ツユクサ

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 ツユクサ  原産地  日本、 東アジア

 花言葉  懐かしい関係、 密かな恋、 尊敬

 鮮やかな青色のツユクサ、朝に咲き昼にはしぼんでしまいます。

 アブチロン (チロリアンランプ)

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 可愛く咲いています。

 デュランタ宝塚

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 暫く一休みしていましたが、又咲きだしました。

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9月・頑張っている多肉植物♪

5_202509142345019月の多肉植物

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 ツメレンゲ  ベンケイソウ科  オロスタキス属  多年生の多肉植物

 花が終わり、枯れたようになっていましたが、元気に育ってきました。

 ほんのり紅葉し、可愛いです。

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  ヘラクレス   ベンケイソウ科  エケベリア属

 厚みのある葉が広がり、美しい多肉植物です。

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 月兎耳   葉の縁取り、ふっくらした葉姿が素敵です。

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 紅葉まつり

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 名前は?ですが、大きな葉姿で、元気な多肉です。

 

 
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神戸市立小磯記念美術館♪

神戸市立小磯記念美術館

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神戸市立小磯記念美術館

神戸で生まれ神戸で制作を続けた日本洋画壇の巨匠小磯良平の作品約2,800点を収集。

三つの展示室のほか、美術館の中庭に移築復元した小磯画伯のアトリエがあり、

制作の雰囲気を味わっていただくことができます。(タウンガイド)

建物は、小磯画伯のアトリエを一部移築し、昭和24年当時の姿に復元したものです。

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小磯良平は親しみやすい女性像を中心としながら、西洋絵画の伝統の中に市民的で

モダンな感覚と気品あふれる画風を完成した画家でした。(KOBE)

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「青衣の女」

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「雉のある静物」

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「母子」

展示作品は殆どが撮影禁止でしたが、一部の作品は撮影OKになっていました。

 

 
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神戸市立小磯記念美術館・藤田嗣治7つの情熱♪

神戸市立小磯記念美術館

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神戸市立小磯記念美術館は、緑豊かな六甲アイランド公園内に、1992年11月に開館しました。

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本展では、7つのキーワード(自己表現、風景、前衛、東方と西方、女性、子ども、

天国と天使)に注目し、藤田嗣治(1886-1968)の創作の源泉をたどります。

藤田のカタログ・レゾネを編纂したシルヴィー・ビュイッソン氏の監修のもと、フランス国内の

個人が所蔵する版画、素描、油彩、資料を中心に132点を展覧します。(神戸市立小磯記念美術館)

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館内、作品すべてが撮影禁止でした。 

猫と女を得意な画題としたそうですが、数多くの自画像も印象に残りました。

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藤田嗣治(1886ー1968)は日本生まれのフランスの画家、彫刻家 フランスに帰化後の

洗礼名は、レオナール・ツグハル フジタ

東洋と西洋の芸術を融合させて独特の画風で国際的に高い評価を受けました。

 

 
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