神戸花時計♪「感性価値創造ミュージアム in KOBE」
神戸花時計はスイス、ジュネーブにあるイギリス公園の花時計をモデル
にして1957年に日本で初めて作られた日本初の花時計です。
直径6m 高さ2.25m 傾斜角度15度です。 針はグラスファイバー製で、
時針の長さ260cm分針と秒針の長さ310cmです。
8月27日、今年7回目の植え替えがありました。 出かけたのが遅く、
もう少し早めに出かけていたらもっと素敵だったのではと思います。
今回の図案名は9月5日から神戸市立博物館や神戸朝日ビルなど市内
4ヵ所で開催された「感性価値創造ミュージアム in KOBE」です。
詳しくは右下を拡大してご覧下さいね。
花名
リシマキア(黄緑)440株 エキザカム(紫)300株
クロサンドラ(橙)160株 ペチュニア(ピンク)300株
シロタエギク(白)1640株 ペチュニア(青)160株の
合計3000株で作成されています。
花時計入り口に有りますガス燈は、姉妹都市シアトルの
提携委員から神戸市に贈られたものです。
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