神戸花時計♪国指定重要文化財「風見鶏の館」(旧トーマス住宅)


風見鶏の館は、ドイツ人貿易商ゴットフリート・トーマス氏が、1909年頃に建設し
家族と暮らした建物です。
2023年10月から耐震工事のため休館し、2025年7月より館内公開を再開しています
尖塔に立つ風見鶏が北野町のシンボルとしてよく知られていますが、室内にも部屋ごとに
異なるシャンデリアや美しいステンドグラスなど見どころが多くあります。(花時計案内)

使用花苗 ビオラ(赤)300株 ビオラ(オレンジ)400株 ビオラ(黄)300株
ビオラ(白)200株 ビオラ(青)800株 ゴールデンモス(黄緑)800株
合計 2800株




北野異人館街「風見鶏の館」は、 何度か訪れたことがあります。
近くに「萌黄の館」 「うろこの家」「ラインの館」など素敵な異人館もあります。
春の一日、訪れてはいかがでしょうか?
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